講師 一般社団法人日本はちみつマイスター協会   代表理事 平野のり子

presented by 藤井電機(株)

 

ミツバチは小さな体で一生懸命花から蜜を集め加工してはちみつを作ります。一体どんなふうに作っているのでしょう。はちみつができる仕組みを勉強したり、ミツバチの代わりにはちみつをブレンドして、更においしいはちみつ作る実験をしてみましょう。

 

【日時】

2017年11月11日(土)  14:30~15:40(70分)

 

【開催場所】 筑波大学大学会館2階マルチメディアルーム

 

【参加費】 無料

 

【定員】 30名

 

【申込期間】10月10日(火)~ (定員に達した場合はその段階で締切とさせて頂きます)

 

【対象】 小学5年生~高校3年生まで

【内容】 グループワーク(6人1組で5チーム)

<座学>20分

  • ミツバチの生態とはちみつができる仕組みについて
  • ミツバチはどうして一つの花の蜜を集めるの?
  • ミツバチはどうして百花蜜を集めるの?

<実技と実験>50分

  • はちみつの本当の味を知ろう

5.オリジナルブレンドはちみつを作って発表&投票
(チームリーダーが中心となって数種類のはちみつをブレンドして発表する。その後全員が試食をして投票)

★優秀チームにはちみつプレゼント

 

*チームリーダー募集

ワークショップに参加する方で、実験がスムーズに行くようチームリーダーになっていただける方。申し込みの際、チームリーダー希望を選んでください。

 

【申込方法】

ミツバチサミットウェブサイトの申し込みフォームから必要事項を入力(10月10日受付開始予定)。

必ず一人ずつお申し込み下さい。(複数人まとめての入力はできません)

*お席の確保ができたかどうか返信メールを必ず御確認下さい。

*材料等用意する都合上無断キャンセルはお断りいたします。やむを得ずキャンセルされる場合は事前にご連絡をいただき、どなたか代理の人の参加をお願い致します。

*ミツバチサミットは高校生以下無料となっています。本ワークショップ以外も自由にご覧になれますので、お時間に余裕を持ってお越しください