ポスター発表一覧

3つの部門ごとに審査表彰されます。(表彰式:12月14日(土)17:00~ 中ホールにて)

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1.活動紹介部門(ミツバチサミット賞)

No.1 タイみつばちプロジェクト活動紹介 濱屋岳生・高野礼央奈(And18’s [タイみつばちプロジェクト])
No.2 都心のミツバチがもたらす生物多様性 高橋進(TBSテレビ総務局CSR推進部)
No.3 かしまミツバチプロジェクト 中川憲一(かしまミツバチプロジェクト)
No.4 ミツバチから学んだ自然環境の大切さを次世代へ 伝えていく活動 滝口一雄(株式会社山田養蜂場 文化広報室)
No.5 ニホンミツバチの保存活動 その2 新澤豊・小林勉・馬場 信一(ニホンミツバチ保存会)
No.6 近大ハニープロジェクト 山田芽吹・河野浩也・田中健太(近畿大学システム工学研究科)・中野大樹・杉本凌・浜田樹(近畿大学工学部)
No.7 8ちゃんねる・九州蜜蜂会 オフ会 野口浩章(奈良すずめ)・8ちゃんねる・九州日本蜜蜂会
No.8 ニホンミツバチの養蜂を通した百々水辺愛護会活性化の試み 浜崎健児(豊田市矢作川研究所)・今井菊平(百々水辺愛護会)・近藤悟(豊田市地域学校共働本部)・望月建彦(中部日本みつばちの会)・吉橋久美子・洲崎燈子(豊田市矢作川研究所)
No.9 龍谷大学農学部×湖南市養蜂プロジェクト紹介 山口万穂・古本強・ 田中陽・怡土美咲・ 反田茉里奈・瀧川三奈(龍谷大学農学部)

 

2.高校生部門(若手最優秀賞)

No.10 日駒ニホンミツバチプロジェクトの活動紹介 室井春輝・鈴木康大・田中翼・田中陽一郎・芳賀知和子(日本工業大学駒場高等学校)
No.11 学校養蜂でここまでできた! 樋口慧・高橋豪輝・佐藤玄・恩田明寛・岩倉征也・中島阿楠・三浦正悟・笠原旺・相澤睦(聖学院高等学校)
No.12 ミツバチからの恵みの有効活用 髙橋嶺琉・三浦夏奈・佐々木暖日・伊藤香琳・小林万祐(秋田県立金足農業高等学校)
No.13 ニホンミツバチの巣箱の観察を通して~出入りと重量増減に関して~ 佐藤初香・田畑萌・藤田礼佳(秋田県立金足農業高等学校)
No.14 スムシの忌避剤を探る 田畑萌・佐藤初香・藤田礼佳(秋田県立金足農業高等学校)
No.15 ニホンミツバチのミツロウ残渣の活用法 菅原帆乃香・佐藤健斗・田中友理・中川璃子・佐々木暖日(秋田県立金足農業高等学校)
No.16 金足農業高校のニホンミツバチを取り巻く環境~蜂蜜中に含まれるネオニコチノイド系農薬の分析調査を通じて~ 三浦夏奈・髙橋嶺琉・佐々木暖日・伊藤香琳・小林万祐(秋田県立金足農業高等学校)
No.17 セイヨウミツバチは人工甘味料を飲むのか? 飯田和生・小島直樹(安田学園高等学校)
No.18 クロマルハナバチの倍数化 森凛太郎・小林達・吉田昭音・小島直樹(安田学園高等学校)・干場英弘(APISIS; ミツバチ科学情報サービス)
No.19 ミツバチが形成する「生きた鎖」の適応的な意義とは? 吉村翼・小島直樹(安田学園高等学校)

 

3.研究部門(つくば市長賞)

No.20 はちみつを美味しいと思う基準は何か? 髙田知沙・藤田美沙希・塩尻かおり(龍谷大学農学部)
No.21 セイヨウミツバチをダイズの品種改良に利用する 山口直矢(道総研・十勝農試)、加賀秋人(農研機構・次世代作研)
No.22 派手なオスは暑さに強いのか?―クロマルハナバチにおける雌雄間での体温調節能力の違い― 上岡駿宏・大野ゆかり(東北大学)
No.23 ニホンミツバチにみられる地域間の遺伝的分化 若宮健・上岡駿宏・石井悠(東北大学)・高橋純一(京都産業大学)・前田太郎(農研機構)・河田雅圭(東北大学)
No.24 NMRメタボリックプロファイリングによる各国のビーポーレン(花粉荷)の成分分析および特徴づけ 瀧口沙希・伊藤光洋・盧翌・降旗一夫(東京大学)・加藤真悟・瀧萌子・河野宏行(アピ株式会社)・永田宏次(東京大学)
No.25 国産蜂蜜のNMR分析-成分組成による特徴づけ、経時変化の追跡、採蜜時期による百花蜂蜜の成分組成の違い 住田喬哉・伊藤光洋・瀧口沙希・盧翌・陸鵬・降旗一夫・永田宏次(東京大学)
No.26 カメラとセンサによる養蜂監視システムの研究 寺田充樹・佐藤証(電気通信大学)
No.27 雄性不稔ダイズとセイヨウミツバチを用いたダイズ育種の効率化 津田麻衣(筑波大学 T-PIRC)、加賀秋人(農研機構・次世代作物研)
No.28 Being Dumbledore’s Army 中泉雄登・向峯遼(筑波大・生物科学), 徳永幸彦(筑波大・生命環境系)
No.29 ミツバチと共に未来を作る:超学際的研究プロセスにおける、ステークホルダーとの連携 Maximilian Spiegelberg マキシミリアン・スピーゲルバーグ・真貝理香・クリストフ・ルプレヒト(総合地球環境学研究所・FEASTプロジェクト)・甘靖超(名古屋大学・人文学研究科)
No.30 都市養蜂におけるミツバチの訪花と緑化促進に関する研究 熊谷香澄・永瀬彩子(千葉大学国際教養学部)
No.31 緑地の違いがセイヨウミツバチと自生種のハチの分布に与える影響 掛谷知海・永瀬彩子(千葉大学国際教養学部)
No.32 都市養蜂におけるミツバチの訪花植物に関する研究 ー八重洲、木場、柏の葉、西千葉の比較ー 永瀬彩子(千葉大学国際教養学部)
No.33 家庭養蜂を通じて人々のコミュニケーションを促す場と道具の提案 藤本 郁(千葉大学工学部デザイン学科環境デザイン研究室)
No.34 ローヤルゼリーを対象としたミツバチカスト制を維持する物質の探索 新山紘生・小鯛哲也・松本徳尋・池田沙弥・奥野由里・木口翔太・中谷尊史(摂南大薬)
No.35 天然のミツバチに対する蛍光細菌の定着能力の解析 末次翔太(産総研)・福田洸平(静岡大)・宮崎亮(産総研、筑波大)
No.36 高速ビデオ解析に基づくミツバチ計数システム 吉田大哲・島﨑航平・石井抱(広島大学)
No.37 スムシ(ハチノスツヅリガ)の防除法の研究 西村光男(九州大学天敵昆虫学研究室)
No.38 女王とワーカーの行動をつくりだす脳内物質 佐々木謙(玉川大学・農学部)
No.39 オオミツバチとヒマラヤオオミツバチの遺伝的分化について 今井 静香(京都産業大学)・Jimi Rai(NPO法人サマーズセワ)・高橋 純一(京都産業大学)
No.40 対馬のコマルハナバチの体色変異とボトルネック効果の関係について 溝端 丞之介・奥山 永・高橋 純一(京都産業大学)
No.41 ニホンミツバチのハチミツを発酵させる微生物について 近野 真央(京都産業大学)・深見 理(スタンフォード大学)・稲元哲郎・高橋 純一(京都産業大学)
No.42 フィリピンに生息するミツバチの生物系統地理学的研究 吉田 達哉(京都産業大学)、原野 健一(玉川大学)・奥山 永・高橋 純一(京都産業大学)
No.43 アジアにミツバチは何種類いるのか 奥山永・高橋純一(京都産業大学)
No.44 台湾に生息するタイワンハリナシバチの血縁構造および遺伝的多様性について 井上 諒(京都産業大学)・宋 一鑫(嘉義大学)・高橋 純一(京都産業大学)
No.45 宮崎県綾町における日向夏に対するニホンミツバチ送粉サービスと景観構造との関係 光田靖(宮崎大学農学部)
No.46 セイヨウミツバチとニホンミツバチの季節別花粉源植物の比較 藤村佳樹・新木康夫(バイエルクロップサイエンス株式会社)
No.47 開花フェノロジーとセイヨウミツバチの季節別訪花観察-2 新木 康夫・藤村 佳樹(バイエルクロップサイエンス株式会社)
No.48 8月の北海道における省力的な花資源の確保 小路敦(農研機構・北農研)・大久保悟(農研機構・農環研)・森本信生(農研機構・畜産部門)
No.49 花を植えて蜂を呼ぶ!ー花の混植による送粉者誘引実験ー 平岩将良・岸茂樹・前田太郎(農研機構)
No.50 脅威は去ったのか?アカリンダニの急速な分布拡大と現在の状況 前田太郎(農研機構)・坂本佳子(国環研)